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山田穣 顔画像やFacebook特定?自宅はどこ?あおり運転の常習者でベンツEクラスを乗り回す

山田穣の顔画像やFacebookが気になりますね。

福岡市の市道にて、自転車の男子中学生をはねて死亡させたとして会社員の男が逮捕されました。

逮捕された男は時速100キロ以上を市道で出していたとのこと。現在、過失運転致死の疑いで逮捕されています。

山田穣の顔画像や事件当時の状況について調べていきます。

 

山田穣 容疑者のプロフィール

まずは山田穣容疑者の顔画像やプロフィールについてまとめていきます。

公開されているプロフィール

  • 名前:山田穣(やまだじょう)
  • 年齢:57歳
  • 職業:会社員
  • 出身地:福岡市早良区

山田穣容疑者のFacebookですが、現在のところ見つかっていません。

Facebookを調べてみると、山田穣という同姓同名の人物は多数見られました。

その中には福岡に関わっている人物もいましたが、残念ながら、今回逮捕された山田穣容疑者の情報については不明のまま。

Facebookからは情報を引き出すのは難しいようですね。

 

山田穣の自宅はどこ?

では、山田穣容疑者の自宅はどこなのでしょうか。

報道されている情報では、山田穣容疑者の住所は「福岡市早良区」とされています。

報道されていた画像は以下となっていました。

 

山田穣容疑者が逮捕・送検されるまえに、報道陣が山田穣容疑者にインタビューしているところが写されていましたね。

報道では、事故を捉えた映像を見ると、自転車の2人に対し、画面右側から来た白い車が、スピードを落とさず直進しているのがわかる。と記載されていました。

 

どうしようもないのは、スピード出しすぎで回避できなかったから。
記憶が曖昧という言い訳で罪から逃れようとしている。
車に乗り慣れていると、大体のスピードは感覚でわかるので
50キロで走ってたなんて嘘。
ベンツEクラスに乗っていたようだが、いい気になっていたんだろう。
福岡市民です。あの車線は、以前から街灯が非常に少なく、道路を明るく照らす事がない、運転しにくい道路です。西新駅もすぐ近くにあり、車の交通量も多い車線です。
また、地下鉄西新駅から自転車に乗り換える通勤者や、小中高大と学校も多く、学生の通学者も多い土地柄です。
さらに、あの道路は川に橋がかかっている影響からか、緩やかな登り坂になっています。そのため、運転手は、対向車のライトが運転席に照らされ非常に眩しく感じ運転しにくい道路となっています。
どうか、街灯を増やしてあげて下さい。

 

山田穣 防犯カメラの画像や動画は?

今回の山田穣容疑者が起こした事故の画像や動画について紹介します。

こちらは事故が起こる直前の画像ですね。防犯カメラで事故直前の様子まで公開するのはテレビとしてもレアなケースかと思われます。

 

横断歩道を渡ろうとする中学生と白い車が接触する様子がしっかりと防犯カメラに残されていました。

動画で見ると分かりますが、この車はスピードを一切落とさずに中学生にぶつかっており、スピード違反であることは明らか。

100キロ近く出ていたため、恐らくは周囲を良く見えていなかったのではないでしょうか。

 

山田穣2

山田穣3

 

何でも、制限速度のおよそ2倍、時速100キロ近いスピードを出していたとされています。

しかし、本人の話では「50~60キロくらいかと...」といった話がありました。少し速度感覚がくるっているようですね。

また、インタビューに対しては「事故は一瞬なのでどうしようも無かった...」としており、当時の記憶も曖昧だった...としています。

「事故当時の記憶があいまいだ」と言う割には
「事故は一瞬なので。同じ立場だったら、どうしようもなかったと思いますよ」と
しっかりと記憶している
この男性の姑息さがわかる言葉ですね
スピードメーターを見て走ってるわけではないので、50km~60kmだと。(事故は)一瞬なので。同じ立場だったら、どうしようもなかったと思いますよ

映像も残ってる。解析すれば事故当時のスピードが判明する。ウソついて刑を軽くするような考えがあるなら、逆に罪を重くして下さい。

 

 

山田穣 あおり運転で有名だった?事故当時の様子がTwitter上で報告されている。

調べてみると、山田穣容疑者が起こした事故はかなりおおきなものだったようで、事故当時の様子がTwitterで流れていましたね。

いくつか紹介していきます。


Twitter上の情報で恐縮なのですが、どうやらこの付近では山田穣容疑者はあおり運転で有名なのだとか。

普段からかなりのスピードを出していたそうですし、せっかちな性格だったのでしょうか。

事故があった直前にも、あおり運転をされたという投稿もあり、常習的に行っていたようですね。結果的に一人の子供が命を落とす結果になってしまった。

なぜあおり運転をするような人が出てきてしまうのでしょうか。

あおり運転を少しでも行った人物はすぐに捕まえるようなシステムでもできないものですかね。

このベンツ、ナンバーの数字だけの記憶なので同じ車かどうかの自信は無いのですが、普段から煽り運転みたいなことをしてたと思います。

人が車線変更してたら、アクセル全開で追い上げてきてパッシングとクラクション長押しでブロックされました。

間違ってたらごめんなさい。

高級車とか乗ってる金持ちは、違反で反則金払おうが、事故で捕まって免停になろうがそんなに痛手にはならないんだろうな。こういう奴らは、また車に乗り同じ事を繰り返す。だから結局必要なのは、牢屋にぶち込むことよりも、車を運転できない体にする事だと思う。

山田穣の逮捕に中学生も悪いとの話も

今回の山田穣容疑者が逮捕となりましたが、一部では横断した中学生の行動も良くなかったという話もあります。

というのは、中学生は夜中、横断歩道の無い片側二車線の道路を渡っていたようですね。

普通ではありえないところを渡っていた様子。しかも、事故現場のすぐ手前には横断歩道があるものの、あえて横断歩道が無いところを渡っていたみたいです。

中学生くらいではどんなことも強気な行動ができるものですが、こういった危機管理ができていないところは問題ですね。

今回は100キロ以上出していた山田穣容疑者が叩かれていますが、たとえ60キロ以内だとしても交通事故に発展していた可能性は高いと言えるでしょう。

どちらにしても、かなり危険な行為でしたね。これは、大人が教育するべき事だったと思います。

片側二車線の道路の横断歩道でないところを渡るとか、リスクは大きすぎるでしょ。
暗くなってる時間だし、ライトは着けてたのか?等疑問だらけ。
運転手の肩を持つワケではないけど、完全に車を舐めてる。
自転車の中学生も、交通量多い道路を横断歩道でもないし車が来てるのに平気で渡っている
かなり、ありえない渡り方だと思うが。おまけに、轢いた車の右の車線も車来てるじゃないかよ。

これは、中学生も問題だろ。ある意味、飛び込みみたいなもんだ。正直、こんな自転車乗り中学生、嫌だわと思ったわ

しかし、ニュースは「時速100㎞で自転車を轢き」というような内容にするだけ

そして、言うまでもなく轢いた車も飛ばしすぎ。悪いが、見かけからも品行方正ある運転してそうな感じしないガラ悪そうな感じもするな。記憶は曖昧とか言ってるし

ただ、この轢いた人でなくとも、もっとスピード出してなくとも轢く可能性は高い。他の人間でも、このタイミングなら60㎞でも轢いたろうよ。
交通事故とかトラブルは厄介なもんで、正直、轢いた方にも轢かれた方にも「やだやだ」と思ったわ

 

山田穣の報道詳細

Youtubeにて動画が公開されています。

 

山田穣の逮捕にネットの反応は?

ネットの反応を紹介します。

Aさん

城西橋の所ですね。橋が坂になっているので坂下から横断されると車側からも自転車側からも見通しが悪い場所。
しかも車はスピードが出しやすい道路で横断は非常に危険である。
すぐ近くのセブンイレブンに信号付き横断歩道・レガネット側にも信号付き横断歩道があるのに若さゆえの過ちですね。
車の運転手にも自転車の運転手にも大きな過失がありどちらも同情は出来ないですが、車は100km出していたという報道もあり、これはアウトですね!

Bさん

この道路、片側2車線でほぼ直線なのでスピードが出やすく、また大き目の橋があり橋の手前から向こう側が斜面になっていて確認しにくいこと、また5つ角になっていて信号がやや複雑なので、思わず信号の方を気にしてしまうことなどから、非常に危険なポイントで、数年に一度事故の話を聞きます。
自分も走っていておばちゃんや若者が自転車でピャーと出てきて「あぶねえな」と思うこともしばしばです

Cさん

歩行者や自転車は車が来るまでの時間を普通のスピードで計算して「まだ遠くにいるから渡れる」と判断して渡るので、車がスピード違反していると事故に遭うそうです。

スピード違反をしっかり取り締まりましょう。

Dさん

さすがに100kmはまずいかな。
50kmだとドライバーに同情出来たけども。

最近はここから天神寄りの護国神社からリボリまでの道路も50kmに緩和されてから飛ばす車が多くなったね。

ただ、遠回りでも横断歩道を渡れば起きなかった事故であることを忘れてはならないね。

Eさん

先日も自転車と車がもう少しで事故に遇いそうになった子を注意した。その子は素直に聞き入れて気を付けますって言ったけど、ほんとに危険。後ろも確認せずに横断。
でも、車もかなりのスピードを出して走っている事もあるよね。この事故もそうだけど、何のための制限速度なの?って思うことがある。近くの交差点でも普通に赤で発進するし、もう運転マナーが悪すぎるよ。警察の方々、もっと取り締まって欲しい。

Fさん

仮に少しスピードオーバーするにしても捕まりたくないからスピードメーターは結構シビアに見てるけどな。
それに50キロと100キロじゃ倍も違うんだからスピードメーター云々以前に明らかにスピードが違うだろ。
全く反省してないし今後も改めないって言ってるようなもんだな。

Gさん

ベンツの運転手は確かに悪いし、たたけば誇りが出てきそうだ。かばうことはできない。
一方で、自転車も横断歩道もないところを渡っているだろう。もう一台車が来ているところを見ると、車がその時にその場所を通ることは予見できた状況ではないだろうか。自転車側にも落ち度はあると思う。このような事例を小学生・中学生・高校生に見せることで危険予測の訓練を行ってほしい。

 

おわりに

以上、山田穣容疑者の事件についてまとめてみました。

結果的には、山田容疑者も普段からあおり運転をしていたり、あのような市道で時速100キロも出しており、実際に事故を起こしたので全面的に罪があるということになります。

しかし、中学生の方も、ある程度は危険予測を行う必要があったと言えるでしょう。もし60キロ以内の状態で渡られていたら、どの車も同じような事故を起こしていたかもしれません。

もちろん、その場合は車が来るスピードを予測できた...という人もいるかもしれませんが、危険なことには変わりないですよね。

お互いにルールを守ることが大切だと思います。